趣味

あー二日酔い

昨夜は調子に乗って二時ごろまで一人で酒を飲んでいたお陰で、今朝は二日酔いになってしまった・・・。週末は良くやるのだが、りりこが卒園したから嬉しくて、ついついいつもより多めに飲んでしまったのだ。でも、もうこの時間になったら元気になったので、又今夜も飲もうとおもう。今日は11時半から「チューボーですよ」を見よう。楽しみだ。

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忠臣蔵

ふと気づいたのだが、そういえば今日は赤穂浪士の討ち入りの日だったのだ。以前歴史大好きだった頃は忘れもしない日だったのだが、やはり今はすっかり忘れてしまう。お昼の「思いっきりテレビ」で放送していたので思い出した。忠臣蔵と言うと、結構創作の場面が多いと言う事だが、それでも私が好きな場面は
●蔵之助の江戸入りの場面で、「日野家用人垣見五郎兵衛(または近衛家用人立花左近)」と名乗っていたところへ本人が居合わせてしまう場面。
●内匠助が刃傷を起こしたところで友達の竜野藩主脇坂淡路之守が吉良にちょっとした仕返しをする場面。
この2場面が割と好きだ。最近は忠臣蔵もテレビ放送する事が少なくてつまらない。しかし、テレビ東京で近々「瑤泉院の陰謀」なるドラマをやるらしいのでちょっと楽しみにしている。
でも、吉良上野介って本当は良い人だったらしいけどね。刃傷の本当の理由ってなんだったんだろう。

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ピアノを弾く

久しぶりにピアノを弾いてみた。練習してないけど、たまに気が向くと弾く。最近、モーツァルトのテレビを見たり、以前発表会で弾いた曲がCMで使われたりしているので、ちょっと弾いてみたくなったのだ。
昔は毎日毎日何時間も練習したものだが・・・今はだめだね。でも、こうやってたまに気が向いたときに好きな曲を弾ける程度であれば、今の私には十分趣味として楽しめるので、それでいいと思う。
相変わらず、ショパンの「幻想即興曲」は好きなので、これが弾けてるうちは満足(^-^)

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泡立つスープ

Soup 昨日の「じゃがいもと葱の泡立ちスープ」だが、今朝飲んでみた。お湯を入れた瞬間「しゅわ~」と言う感じで泡立ち、しばらくかき回していたら表面に泡が残る程度になった。飲んでみると、それほど濃い味ではない。とおもう。私としてはもう一味プラスして見たくなったので、粗引き黒胡椒を入れてみた。うん、今度は結構いい味かな?
まずくは無いけど、特に美味しいとも思わない、まぁ普通のスープと言う感じだった。これならやっぱり、JALのビーフコンソメの方が好み。クノールのポタージュとかね。

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スープの季節

以前にも書いたと思うが、私はスープが大好きだ。これから秋になるとますますスープが美味しく感じる。夏の間も飲んでいたが、とにかく暑い。さすがに私も夏はあまりスープは飲まなかった。でも、これからはどんどん寒くなるだろうし、スープは欠かせない存在になる。
今日、スーパーへ行ったら「じゃがいもと葱の泡立ちスープ」なるものが発売されていた。即、買い!まだ飲んではいないが、楽しみだ。ついでに検索してみたら解説(?)ページがあったので一応リンクを貼っておきます。

「じゃがいもと葱の泡立ちスープ」

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妖怪汁

妖怪汁

先日某店で「妖怪汁」なるものを発見。即買って飲んでみた。味は普通のジュース。しかしこのネーミングは一体何だ?他にも「目玉のおやじ汁」とか「ねずみ男汁」などがあった。「ねずみ男汁」はちょっといやだなぁ。

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野球漫画を読み返す

先日までの高校野球、私も結構熱心に見ていた。特に決勝戦。いうまでもない結果だが、選手達のひたむきな姿に感動した。そこで、思い出したのがちばあきお作の野球漫画「キャプテン」と「プレイボール」。この2作を昨日から読み返している。
もともと私は野球が好きで、今はそれほど夢中ではないが昔はプロ野球に熱中して観戦に行った事もあった。そういう関係で、野球関係の漫画は結構持っているのだった。
それにしても、やっぱり野球はいい。あらすじの無いドラマそのもの。たまにプロ野球を中継しているのを見始めると、いまでもちょっと夢中になってしまう事もあるのだった。
漫画も然り。今、この「キャプテン」と「プレイボール」を読み出すと「しまった!フライだ!」とか「あーー三振!」とか声に出してしまうほど熱中してしまうのだった。作者が力をこめて描いた事もあるだろうが、本当に読み出すと止まらなくなってしまうのだった。

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怖い話といえば

私は実は怖がりの癖に怖い話が大好きだ。しかし、今なら割と一人でも怖い話を読んだり、テレビでみたり出来るが、以前住んでいた家ではとてもそんなことは出来なかった(やってたけど)
それと言うのも、昔の家はトイレに行く時に必ずある部屋を通らなければならない間取りだったのだが、その部屋には仏壇が置いてあった。そして、ご先祖様の写真も飾ってあり、夜中にそこを通るのは物凄く恐ろしい事だった。しかも怖い話を見たりした後では・・・。いつも、背後に何かいるのではないかとビクビクしながら夜中にトイレに行っていたものだった。そのトイレも今時珍しいドッポン式だったので、恐怖はますますつのったのだった。
今では全くそんな事の無い家に立て替えたので、そんなに怖い気持ちになる事は無いかな?
今日は、ココログのトラックバック野郎のお題について書いてみました。

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タロットウォーズ

昔「ハロウィン」と言う雑誌があって、そこで「タロットウォーズ」と言う漫画が連載されていた事があった。結構好きで、最近単行本を全巻読み直したのだが、やっぱり面白い。主人公が「愚者」呼ばわりされる事が多いのだけど、そのくせやる時はやるし、結構人情にも厚い。私は特にタロットに興味があるわけではないけど、こういう漫画は好きだ。ちょっと変わっている感じ。で、あまりメジャーじゃない漫画家が書いていたりすると、のめりこむ。有名な漫画家が書いている話も面白いけどね。
「ハロウィン」は結構面白い雑誌だったのに、休刊になってしまって残念だったな。もう何年も前の話だけど。今は「本当にあった怖い話」を毎号買っている。これは休刊にならないで欲しいな。

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語学の鬼だった頃

昔私は語学が好きだった。きっかけは、某漫画家で今は中国に住んでいるらしい人の本を読んだ事と、もともと歴史が大好きでいつかは外国に行ってみたいと思っていたことが重なっていたからだと思う。
あまり特殊でない言葉で独学したのは、ロシア、ドイツ、中国語かな。あとはあまり学ぶ人がいなく、ここで書くとちょっと身元がばれそうなので書かないけど、某国の言葉。これが一番長く続いた。3年かそこら独学したと思う。一時期3ヶ月くらい、電車で2時間近くかかる語学学校へ週1回通っていた事もあった。発音やら聞き取りやらの確認と仕上げの意味でね。そこの学校でしかその言葉の教師がいないような、テキストを探すのも骨が折れるような、本当にマイナーな言葉だが、私はその言葉と国が大好きだった。独学のときは、毎日毎日カセットを聴き続けて暗記して、発音を学び、単語は毎日10個くらい覚えていただろうか?あの頃よくそんな時間と気力があったものだと今は感心するばかり。
先日、Wikiでその言葉で書いてあるページを見てみたら、ほとんど忘れてたわー(^^;)でも、まだ何とか文章の意味合いは分かるかなと言う感じ。
ところで、ドイツ語も結構やった。NHKの講座があったのでそれを利用していて、誰でも取れる独検3級はとったんだけど、そのうちあまりやらなくなって、そのまま(^^;)「もすかう」の歌詞ぐらいなら歌える程度かな。
その他のは好奇心で、ロシア語は何であんな文字が読める人がいるんだろう、と言う単純な好奇心でちょっとだけやった。中国語は、私はなぜか中国史だけが大の苦手なので、せめて言葉だけでもちょっと触ってみようかと思ってやってみた。発音が難しいのね。でも、お料理コーナーで中国料理を覚えたので、それはよかったのかも。
人から見れば虫食い状態みたいな語学の独学だったけど、あの頃はそれが一番楽しい私の趣味だったんだね。今はもう、あの頃の情熱はないよ。はっきり言って。でもちょっとは今でも役に立ってると思うし、無駄な時間だったとは絶対に思わない。
楽しかったんだ(^-^)

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